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お絵かきブログ/絵を描いて見えたもの

何かをつくったり、アートに触れたりする楽しさを、共有できたらもっと素敵。

おすすめアプリ「チラシミュージアム」

ここ数日急激に暑くなってまいりました。

そんな中私は風邪をひいておりまして、鼻がつまって息ができず咳までゴホゴホと出るので、眠れぬ夜を過ごしております。あなどるなかれ、風邪。

 

 

 

今日は最近見つけていいなと思っている「チラシミュージアム」というアプリをご紹介。

こちらのアプリは、様々な展覧会のチラシが見られる無料アプリです。

展覧会のチラシってデザインが凝ってたり、展示される作品の写真がどーん!と載っていたりして、綺麗なものが多いんですよね。昔はけっこう集めてボードに貼ったりして楽しんでました。(今ではほとんど処分してしまったけれど…)

 

そんな美しいチラシがアプリ内では写真一覧のようにずらっと出てきて、気になるものは拡大して見ることができます。ちなみにちゃんと裏面も見られますよ。

展覧会情報、スケジュール、場所もチェックできるようになっているので、素敵なチラシを発見すると「あ、この展覧会見に行ってみようかな」という気になったりして、世界が広がります。

 

そしてさらに面白いのが、大きな美術館の展覧会だけではなくて画廊で行われている一週間くらいの展覧会のチラシ(ハガキ?)も載っているところなのです!!

すごく有名にはなっていないけれど頑張っている作家さんの作品を知る機会って少ないので、これは面白いです。

若手の方の可愛らしいデザインのものなどもあるので、美術館の展覧会は堅苦しく感じてしまうという方にも、楽しめるのではないかなと思います。

 

iPhoneの方はこちら

Androidの方はこちら

play.google.com

 

見てると「自分もこんな雰囲気の絵を描いてみたいー!」と刺激になります。

 

あぁ絵が描きたい…!

最近仕事とプライベートなもろもろで忙しくてなかなか時間がとれません。

感性磨きとアイディア集めは怠らないようにしたいですね!

デッサンについて思うこと

デッサンの描き方とか上達法の記事をちょこちょこ見かけますが、それとはまたちょっと違った視点で書かれた面白いブログ記事を発見したのでご紹介いたします。

かなり共感しました。

izoomi-momo.jugem.jp

この記事では、社会人向けの美大カリキュラムに参加してデッサンをしたときの経験がわかりやすく面白く書かれています。

大事なのは見る力。気づく力。

この方は「美術を学ぶ話」として書かれていますが「技術を習得したい」という方にもあてはまる話なのではと思います。

絵を描く時に「ここをこうするとそれっぽくなる」みたいなテクニックって便利だと思うでのすが、自分自身でそれに気づく目を養うのも大事だと思うんですよね。

 

 

私は、子どもの描くような自由でのびのびとした絵に憧れるしアウトサイダーアートも好きなので、そこまでデッサンを重要視していないのですが、過去にああでもないこうでもないと一枚のデッサンを何度も何度も修正しながら描いたことがあります。

そりゃあもう描いている間はうまくいかなくて、ひとつ直したら別のところもおかしいことに気づいてまた直して直しての繰り返しでイライラしまくったのですが、修正を繰り返した分だけいろいろなことに気づくことができました。

そういうのって時間はかかるけど大事なんだと思います。

 

 

 

 

さて、最近はきちんとデッサンをしていないので、掘り出してきた過去の私のデッサンを載せちゃいます。

紙の端の方がグレーになっているのは私の写真技術の問題です。すみません。 

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今見るとここおかしいなーってとこもあるんですが、当時頑張って描いた記憶のあるデッサンたちなのでなんやかんや愛着があります。

自分の絵に甘いな(笑)

描いてる最中は苦悩しますが描き終わるとその絵を好きになるタイプです。幸せモンです。

人様のキャラクターをお借りして描く

山田 唄(id:yamadauta)さんのオリジナルキャラクター「アンナ」を描かせて

いただきました!

普段の私が描くものとはちょっと毛色の違う絵に仕上がりました。

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顔の半面を仮面で覆っているところもアンナちゃん(ちゃん付け呼びが正しいのかは不明)の素敵ポイントだと思うのですが、この構図では描けなかったのがちょっと申し訳ないです。

でも描いていて楽しかった!

描かせていただき、ありがとうございました。

 

 

 

山田唄さんは、人とメカ・モンスター・甲冑姿などを組み合わせた、ダークファンタジーというのでしょうか、とにかくかっこいいデザインのキャラクターをたくさん描いておられます。

今回描かせていただいて感じたのですが、きちんと頭から足の先までしっかりとそのキャラクターのデザインを統一させているような、丁寧なデザイン力を感じました。

 

しかも描くのが早い。

向上心も持ち続けている。

それってかなりエネルギーが必要なことだと思うので、すごいと思います。

 

そんな山田唄さんのブログはこちらです。

yamadauta.hatenablog.com

 

 

突然ですが、岡本太郎の言葉に

「死に直面したときこそ、

生の歓喜がぞくぞくっとわきあがるのだ。

血を流しながら、にっこり笑おう。」

というものがあります。

 

 これは私が昔にもっとがっつり創作活動をしていた時期に好きになった言葉。

この言葉を読んで受け取るものは人それぞれだと思います。

 

創作活動って自分を削るような思いでつくるときがあります。そこには苦しさがあります。

でも歓びもあります。

当時の私は「血を流しながら、にっこり笑おう」という言葉から、自分を削って削って削って苦しみながらも生きていこう、それが私の在り方だというニュアンスを感じたのでした。生きる歓びってそういうものだ、と。

 

今は別の生活を選び、創作は楽しくやることを目標にしているので、岡本太郎の言葉をリアルに感じることはできなくなってしまいました。

後悔はしていないものの、少しさみしくもあります。(その分、アートと楽しく関わり続けることには固執してます 笑)

 

山田唄さんのブログを読んで真剣に葛藤し描いている姿を見ると、山田唄さんはこの岡本太郎の言葉をリアルに感じられる人なんじゃないかと思ったりします。

(違ったらごめんなさい)

ま、響く言葉は人それぞれですからね!私に響いたからと言って他の人に同じように響くとは限らない。

 

 

 

長々と人様の話を続けてしましました。

要は誰かのブログを読んで刺激をもらえて、読むのが日々の楽しみになるのってよいよねって話です。

現代の美しい女性を描く画家・中原亜梨沙さんの画集と、最近のこと

久しぶりの更新です。

体調を崩してから絵を描いていなかった私ですが、近頃だいぶ回復してまいりましたのでブログをぼちぼち再開です。もう少しで絵も描けそう。わくわく。

 

 

さて、本日紹介するのは・・・

 

病院の帰りに寄った本屋で発見して一目ぼれしてしまい、即購入してしまった中原亜梨沙さんの画集「ゆうなれば花」。

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 ポップな色合いと手で描いた跡を感じさせないすっきりとした顔だちに、一瞬デジタルで描いた絵かと思いましたが、日本画でございました。

 

中を見てみると、表紙の絵のようにお人形さんのような顔立ちの女性の凛とした雰囲気と、組み合わされたモチーフや服の模様から感じる手描きならではのぬくもりが絶妙なバランスで、何度見ても飽きない絵ばかり。

女性の顔立ちは皆似た感じなのだけれど、ただのお人形さんではなく、ちゃんと生きている女性がもっている独特のニオイをまとっているように感じられました。

可愛いだけじゃない女性の芯が、ギリギリ見え隠れしているような。

このギリギリ見えるような見えないような感じが、イイ。

 

 

私はこの画集の絵を見て、元気が出ました。

中原亜梨沙さんのもつ情熱やパワーや生きる美しさを、絵から分けてもらっている気分。

自分にとってガツンとマッチする本当に素敵な絵に出会うと、自分の絵と比較してしまって感じる悔しさやうらやましさよりも、「絵ってすごい!!」というワクワクドキドキの方が上回ってエネルギーをもらえるのかも、とも思いました。

 

そんなこんなで、最近はこの画集を何度もひらいて「あぁ素敵」と見惚れる日々です(笑)

こんなにすごい絵を私に描くことは出来ないけれど、絵の楽しさとか絵のもつパワーのすごさを実感して、私もたくさん絵が描きたい!と素直にポジティブな気持ちになれたのでした。

おすすめの画集です!実物も見に行きたいなー!

中原亜梨沙画集 ゆうなれば花

中原亜梨沙画集 ゆうなれば花

 

この画集、巻末にイラストレータ中村佑介さんとの対談がついており、それもなかなか興味深い内容です。

特にセーラームーンの話をしているのが面白かったです。 

 

 

 

中原亜梨沙さんに興味をもっていただいた方はこちらもどうそ!

ホームページ。

arisa-nakahara.s2.weblife.me 

 

ちなみにこちらの画集にも中原亜梨沙さんが載っておりました。

美人画づくし

美人画づくし

 

 今を生きる日本画家18人の美人画が見られます。

これまたそれぞれの個性が出ていていいんですよー。ぜひ好きな作家さん探しをしていただきたい。

 

 

 

 

最近のこと

中原さんの話はここでおしまいです。趣味で絵を描くことについての話を始めますので、まだ読んでもいいよという方だけどうぞ。

 

 


 ここしばらく体調の関係で絵をほぼ描くことなく過ごし、「趣味で絵を描くのって、何につながるんだろうなぁ」と漠然とした不安に駆られました。

たまたま実家に帰る予定があったので、その話を父にしてみると

「コミュニケーションがひろがっていくんじゃない?」

という答えが。

 

父は定年退職をしてから地元公民館のサークルに入って陶芸を始めました。

大きな病気を経験したこともあってか「動けるうちにいろんなことをやっておかないと」とかなり精力的に取り組んでおります。

今、実家には30~40センチはある大きな壺がずらり。(壺にこだわっており、それ以外はあまり作らない)

そして定期的に市民ギャラリーでのグループ展で制作した壺を展示しています。

サークルに来てくれる講師の先生からは割とよい評価をもらっているらしく、その話をするときは誇らしげでとても楽しそうです。

 

父が言うには、「陶芸という趣味をもっていること」で「全然関係ない人と話のきっかけをつくることができる」のだとか。

何もないところから新しく友達や話し相手を見つけようとしてもなかなか難しいけれど、趣味で陶芸をやりたいと思ったことでサークルに入り、陶芸好きな人と仲良くなることができた。趣味を持つことで、人と人とのつながりが持てる、と。

 

また、最近父は幼稚園の農業ボランティアをやっていたようで(幼稚園で農業体験の時間があり、その指導や畑の管理をするもの)、そこで幼稚園の先生に「趣味で壺作ってるんですよー」なんて会話をしたらしい。

すると後日先生から「実は入園・卒園式で使うお花用の壺が割れちゃったんですよ。もしよかったら一ついただけませんか?」と言われ、自分で作った壺を幼稚園にいくつか持って行き、好きなものを選んでもらってプレゼントしたそうです。

かなり喜んでもらえたらしく、そういう経験ができたのも趣味のおかげ、と言っておりました。

 

 

確かに絵を描いていれば、それ以外で知り合うことのできない「絵が好きな人」と知り合うことができる。それをきっかけに新たな友達ができるかもしれない。

それは見落としがちだけど、価値のあることかもしれない、そう思いました。

 

ただ、地域の美術サークルを調べてみましたが平日の昼間に活動しているところが多く(年輩の方向け?)、きちんとした絵画教室に通うには金銭面が厳しいのが現状です。

今はこのブログを大事にしつつ、長い目でやっていこうかなと思う今日この頃。

 

こういう時期に中原さんの画集に出会えて、エネルギーをもらえた私はホントついてる。

絵っていいよね。

 

 

最近描いた数少ない一枚。

というか一カ月の間に描けたのはこれだけです(笑)

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フリージア

春らしくて香りがよくてフォルムが艶っぽくて、好きな花です。

春の訪れ

先日ひなたにオオイヌノフグリが2,3輪咲いているのを見つけて「春が来るなぁ」と感じた私です。

 

春と言えばチューリップ!

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写真を撮ったら原画より色が濁った感じになってしまいました。

スキャナでも読み込んでみたのですが、そちらは逆に紙の目を拾ってしまって荒い画像になってしまったので、一応写真の方を採用。

難しいです。。

 

ちなみにチューリップの和名は「鬱金香」っていうらしいですよ。

受ける印象がだいぶ変わりますよね。なんかかっこいい。

 

 

つづいてスカビオサ

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繊細な感じのする草花、好きだなぁ。

 

 

 

実は最近体調を崩しておりまして、なかなか絵が描けず、もどかしい思いをしています。

もう、仕事に行って帰ってきたらすぐにダウン、休みの日は寝てばかりって感じです。く、悔しい・・・!!

大きな病気ではなく治るものなのですが、回復までしばらく時間がかかりそうです。

 

絵を描いたりブログを更新したりするのは滞りがちですが、皆様のブログはちょこちょこ読ませてもらってます。

ただパソコンを立ち上げる気力がわかず携帯の方から読んでいまして、携帯ではこちらのアカウントをリンクさせていない(ログインしないで読んでいる)ため、スターをつけたりできていないです。

読んだ形跡は残せていないですが、読んで楽しませてもらっております!ありがとうございます!!

 

 

 

 

おまけらくがき。

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身体のバランスずれずれですが。

春は望む人にも望まない人にも強制的にやってくるよね、と思って描いたものです。

それをうとましく思う人もいるけれど、それに救われる人もいるんだろうな。

 

私は以前、春が来ると気分が落ち込んでいたので、あまり春が好きではなかったです。

でも脳科学的に見て「春に気分が落ち込む」っていうのはよくあることだそうです。

「春=あったかい=早く来て!」的な思想が世の中では一般的なのでは、と勝手に感じていた私としては、「春に気持ちが落ち込んだっていいんだ」と何か安心しました。

 

とか言いつつ最近の私は、春のあたたかさと草花が溢れる感じが恋しくなってきて、早く春が来ないかなと思い始めてます(笑)

人の気持ちはかわりやすい。

枯れたユリ

最近いろいろと描きたいものがあるんですが、なかなか一枚の絵が仕上がりません。

時間と描くスピードが欲しい・・・!

 

ブログはちょこちょこ更新したいので、ちょっと前に描いたものを引っ張り出して来ようと思います。ストックがつきるまで、どれくらいもつかな(笑)

 

今回は枯れたユリです。

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植物の枯れた姿を美しく描きたかった!

 

こんな風に全体的に枯れてしまう時には当てはまらないことですが、

「花が枯れる」ということは、実は美しいことなんじゃないかと思っています。

 

「花」は子孫を残すために虫に来てほしいから咲いているわけで、いわば周りへのアピールのためにきれいに着飾っています。

じゃあ花が枯れて実を結ぼうとする時っていうのは、着飾るのをやめて自分の本能に沿った姿になろうとしている時なんじゃないか、と思うんです。

周りへ愛想をふりまくんじゃなくて、自分の中の内なる力と向き合っている時。

美しいです。

 

花が咲いているときはもちろん綺麗だし、たくましくて好きですけどね。

 

 

 

 

ユリの花は絵のモチーフとして好きなので、けっこう描いています。

こんなのとか

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こんなのとか。

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今回は鉛筆・色鉛筆で描いたものに絞ってみました。

 

色鉛筆は24色トンボ色鉛筆、

鉛筆はステッドラーのものを使用しています。

私が描く線はやわらかめのタッチなので、ユニの鉛筆(やわらかい)を使うとぼやけた感じになってしまいます。

なので固めのステッドラーが私には合うみたいです。

自分に合う画材探しも楽しいですね。

ポップン風イラストを描いていただきました!

ことこと(id:cotocotocoto)さんに、私のイメージをポップン風のイラストにしていただきました!

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すごい・・・!すごく素敵!!

こちらの絵、ことことさんが「ブログを読んでそのイメージをポップンミュージック風のイラストにする」という企画をやっておりまして、私が応募して描いてもらったものです。

今までにことことさんの描かれていた絵の線や色使い・デザインがとてもきれいだったので、きっと素敵な絵を描いてくれるんだろうなとかなり期待していましたが、その期待よりもさらに素敵な仕上がりでした。

ことことさんによると、私の色鉛筆画の繊細なタッチ(←自分で書くの恥ずかしい)から連想して、しなやかな指使いを見せよう!ということになり、あやとりをする不思議妖怪にしたとのことです。嬉しい。

 

今回、私からは「こういう風にして」という指定は何も出さなかったのにも関わらず、私好みの要素がふんだんに入っていて、その観察力とイメージ力にも驚かされました。すごいぃぃ

それにことことさんの絵って、表情やポーズが描くキャラクターにマッチしていて、生き生きと魅力的に見えるんですよね。うっとり。

 

 

そして、別バージョンでこちらの絵も描いていただきました。

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パキッとした線と色使いが素敵ですよね。

実際の私はもっともっさりしています(笑)こんな風になりたいなー!

 ことことさん、本当にありがとうございました!!

 

 

こんな素敵な絵を描いていることことさんのブログ、おすすめです!

cotocotocoto.hatenadiary.jp

絵以外にも文房具の記事なども書かれています。

丁寧な文章から身の回りの道具への愛情が感じられます。

詳しくはないものの方眼ノート派で紙製品好きの私としては、絵の記事も文具の記事もどちらも楽しく読ませてもらっています。

 

 

 

 

 

ついでなのでポップンミュージックの話を少し。

ポップンミュージックは9個のボタンを曲にあわせて叩いていく音楽ゲームです。

学生の頃友達の影響で好きになり、専用コントローラーを買って家で遊んでいました。引っ越すときに処分してしまったので今はもうないけれど。

音楽が好きでハマったというのもありますが、ポップンミュージックは出てくるキャラクターもかわいくて、当時はよくその絵を真似して描いたりしていました。(※ことことさんのように上手くは描けない)

 

その頃私の界隈では「かごめ」ちゃんというキャラクターが人気。

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ミステリアスな雰囲気の女の子のキャラクターでした。

 

うーん、

なんだか久しぶりにちょっとポップンがやりたくなってきた。